糖鎖トピックス
糖鎖トピックスページでは、糖鎖に関連したテレビ番組、雑誌、書籍等の紹介をしています。
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「糖鎖の不思議な形に迫る」糖鎖特集・第2弾放映!
NHK教育テレビ(全国放映)「サイエンス・ZERO」糖鎖特集、第2弾放映。タイトル「糖鎖の不思議な形に迫る」〜細胞の穴、細胞のヒゲ糖鎖〜 2008年6月26日
『「細胞の顔・糖鎖」その不思議に迫る!』 NHK教育テレビ2008年2月2日PM11:30
NHK教育テレビ(全国放映)「サイエンス・ZERO」で放映されました。タイトル『「細胞の顔・糖鎖」その不思議に迫る』 2008年2月2日PM11:30 大阪大学名誉教授 谷口直之先生他
めまい・耳鳴り・難聴が治まる「糖鎖食品」特集第2弾!健康雑誌「健康365」2006年10月号
糖鎖食品特集第二弾!めまいも伴う難聴・耳鳴りでも治る人が多いと病院ですすめる「糖鎖食品」の威力、全8ページ!
- ■雑誌名
- 健康365 10月号
- ■出版社
- 株式会社エイチアンドアイ
- ■発行
- 毎月1日
- ■定価
- 550円
■内 容
◆糖鎖食品を患者さんに3ヶ月試したら、難聴・耳鳴りに伴うめまいが治り驚いた
◆ひどい耳鳴りで眠れなかったが「糖鎖食品」で2週間後に治まり睡眠不足も解消
◆「糖鎖食品」をとったら2週間でめまいが、1ヶ月で耳鳴りがピタリと治まった
◆50年来の難聴が糖鎖食品で大幅に改善し携帯電話まで使え家族も喜んだ
めまい・耳鳴り・難聴が治まる「糖鎖食品」
健康雑誌「健康365」2006年8月号、糖鎖食品の特集、全10ページ!、山口正茂先生-山口医院外科眼科院長・医学博士
- ■雑誌名
- 健康365 8月号
- ■出版社
- 株式会社エイチアンドアイ
- ■発行
- 毎月1日
- ■定価
- 550円
■内 容
◆健康の情報を伝達する糖鎖を正常にすれば難病も改善する
◆患者さんの難聴や耳鳴りに伴うめまいが「糖鎖食品」を3ヶ月とってもらったら治った
◆嫁は金属音や水音がする耳鳴りが消え84歳の姑の難聴も6ヶ月で改善
◆20年間治らなかった耳鳴りが解消体調がよくなり、肌も若やいだ
◆慢性化した耳鳴りが半年で治り睡眠不足やパーキンソン病まで解消した
幼児向け絵本「植物ってえらい!植物ってすごい!」
「植物ってえらい!植物ってすごい!」〜植物栄養素で若返るフィトケミカルのお話〜の中に糖鎖について解説。
- ■著者
- 原紘(農学博士)、小国親久(医学博士)
- ■出版社
- ごま書房
- ■発行年月
- 2004年12月
- ■サイズ
- A4変/55頁
- ■定価
- 1,890円
科学雑誌「ニュートン」に掲載6ページカラー
科学雑誌「ニュートン」2006年1月号、糖鎖のメカニズムについて分かりやすく解説されています。タイトルは「ゲノムを超える生命現象の鍵・・糖鎖とは?」
■内 容
●細胞の顔「糖鎖」は受精にも必須
●脳だって糖鎖が無いと働かない
●ゲノム情報を超える糖鎖
●ウィルスは感染と脱出に糖鎖を利用する
●ガンの転移にもかかわる糖鎖
●糖鎖が肺気腫の直接の原因に
谷口直之先生−大阪大学大学院医学系研究科教授
- ■出版社
- 株式会社ニュートン
- ■発行年月
- 2006年1月7日
- ■定価
- 1000円
季刊誌「ヘルシークック」秋冬合併号糖鎖特集4ページ
特集・いつもでも若く美しく、病気を防ぎ元気で長寿を保つキーワードは「糖鎖」これを上手に活用しょう。健康科学研究所所長、薬学博士・久郷晴彦先生が糖鎖の働きや仕組みについて、分かりやすく説明しています。
- ■題名
- 季刊誌「ヘルシークック」2005年 No92 秋冬合併号
- ■出版社
- 飯塚律子ヘルスフーズ研究所
糖鎖特集15ページ!健康雑誌「安心」12月号発売
神経伝達が正常になりぜんそく、肺気腫、発疹も撃退すると「糖鎖食品」が大注目!!
大阪警察病院呼吸器科部長、小牟田先生の取材を中心に糖鎖を特集。
企画内容は、糖鎖使用者・喘息患者、肺気腫の患者、アトピー、湿疹患者、花粉症患者等にその体験例を報告掲載します。
大阪警察病院呼吸器科部長、小牟田先生
◆健康雑誌「安心」12月号(マキノ出版)11月2日発売
『糖鎖』がテレビ全国放映「おもいッきりテレビ」(日本テレビ)5月13日
今、最先端医学界で注目されている「細胞のアンテナ」(糖鎖)の働きをする「糖質」の機能を活性化させる4つの栄養素の摂りかたをご紹介。世界の医学界が注目!ガンから肥満まで防ぐ細胞のアンテナ(糖鎖)
東医食治研究会:会長 薬学博士 田村哲彦先生
先生からの一言
週に1〜2回でもいいから定期的に食べるのが細胞のアンテナ糖質を活性させるコツ。
糖鎖のチカラ
糖鎖の本・新刊:病気を防ぎ病気を治す。
「糖鎖のチカラ」
- 第1章
- いま糖鎖が注目される理由―大人も子供も日本人の体が少しおかしい
- 第2章
- 現代人になぜ糖鎖が重要なのか―急速に衰えた日本人の免疫と自然治癒力
- 第3章
- 糖鎖医療のもつ大きな可能性―西洋医療の限界と「代替医療」への期待
- 第4章
- 糖鎖にパワーを与える食生活―細胞を元気にはたらかせるための栄養素
- 第5章
- よい糖鎖をつくるための材料―自然治癒力を強化する糖質栄養素の実力
- 第6章
- これがガン治療の最新兵器―病気を防ぎ、病気を治す「糖鎖」の療法
医師 安藤幸来先生著―四海書房